i-SENSOR ポータルサイト 応用地質株式会社 計測システム事業部


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  新着情報ヘッドライン

 2016年9月28日発表
  i-SENSOR Webサイトの終了および「i-SENSORクラウド」移行完了予定のお知らせ
既にご案内しております通り、4月から一部運用しております「i-SENSORクラウド」 への移行に関して、10月以降順次作業を本格的に進めていきます。移行完了後は、 現在の「i-SENSOR Webサイト」はご利用いただけなくなりますので、新しい「i-SENSOR クラウドサイト」をご利用ください。(PDF・132KB)

 2014年5月23日 
 データ更新による遅延のお知らせ
i-SENSOR Webモニタリングシステムの緊急メンテナンスにより、一時的にデータの更新に遅延が発生しておりましたが、全て回復いたしました。お客様には多大なご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございませんでした。

1.発生日時
 2014年5月22日(木曜) 午後8時00分頃 
  〜 2014年5月23日(金曜) 午前0時30分

2.影響を受けると想定されるお客様
 i-SENSOR Webモニタリングサービスをご利用いただいているすべてのお客様

3.状況
 データの更新で遅延が発生した。

4.原因
 データサーバーの緊急メンテナンスによる影響

 2013年2月25日発表
  土中・水中放射線量測定器S&DLサーベイメーターをリニューアルしました
昨年より販売しています放射線量測定器S&DLサーベイメーターをリニューアルし、3月から販売致します。
  土中・水中放射線量測定器S&DLサーベイメーターをリニューアル(PDF・135B)

 2012年4月4日発表
  国内初の埋設型土壌・水中放射線量測定器S&DLサーベイメーターを販売開始

 2011年8月1日発表
  mopera終了に伴うi-SENSORのサービスに関するお知らせ

 2011年7月6日発表
  中国の土石流災害現場にi-SENSORを設置!

 【重要!】2011年3月14日発表
  東北地方太平洋沖地震に対するi-SENSOR WEBサービスの提供状況について
  平素は、弊社のWebサービスをご利用頂き、誠にありがとうございます。 3月11日に発生いたしました東北地方太平洋沖地震におきまして、被災された皆様におかれましては、心よりお見舞い申し上げます。

◎データセンターについて
  今回の災害に対するi-SENSOR WEBサービスの影響につきまして、3/14 11:00現在、平常通り問題なく稼働しております。 東京電力の発表によりますと、i-SENSOR WEBサービスが稼働しているデータセンターは計画停電の実施対象に入っておりません。 万が一計画停電が実施された際にも、CVCFおよび非常用発電機により、無停止でサービスを継続することが可能となっております。 また、備蓄燃料は順次給油できる体制も確保しております。




  PICKUP製品紹介

S&DLサーベイメーター


土壌、河川、地下水の中の放射線量を連続モニタリングできる埋設型センサー


埋設型土壌・水中放射線量測定器S&DLサーベイメーターは、河川・湖沼の水中や底質、あるいは土壌・地下水中に設置することで、連続的な放射線量のモニタリングを適切かつ容易に実施することを目指して開発した装置です。放射性物質の流入の有無を計測することを可能にしました。この装置を使えば、「圃場・畑作地における土壌、地下水の放射性物質による汚染状況把握」、「河川や海底の底質(水深最大100m以浅)の放射能物質による汚染状況把握」などが可能です。またi-SENSORと組み合わせることで、土壌・地下水の放射線量の遠隔監視が安価で簡単に可能です。

i-SENSOR WEB モニタリングシステム 

i-SENSOR WEBモニタリングシステムは、i-SENSORからの配信データ(観測データ)を、NTTドコモのFOMA〜インターネットを介して当社管理するインターネットデータセンターに蓄積することで、インターネットWEB上で、お客様がデータをどこからでも閲覧できるシステムです。
さらにくわしく

  PICKUP適用事例集

地すべりモニタリングでのご利用例(鹿児島国道:国道10号加治木町日木山地区地すべり)
国道10号加治木町日木山地区に発生した地すべりを監視し、変位データに基づき通行規制を実施するために、i-SENSOR伸縮計を 導入しています。さらに、変位状況を一般市民に知ってもらうためデータ閲覧サイトを事務所のホームページ上で公開しています。

地すべりモニタリングでのご利用例(奈良県)
道路災害を防止するために、地すべりを観測するi-SENSOR伸縮計が設置されています。豪雨による地すべり変位データをタイムリーに配信しており、今や道路交通規制に欠かせないツールになっています。

広域地下水位モニタリングでのご利用例(北九州港湾)
埋立地の地下水位を観測するためにS&DL水位計とi-SENSORデータ通信ユニットを組み合わせて利用されています。観測箇所には船でしかいけませんが、現地まで出かける必要が無く、データ収集に手間がかからず便利です。



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